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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第10回目を掲載しました

6月27日(月)、弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第10回目となる連載コラムを掲載いたしました。

 
今回のタイトルは「看護師の特定行為研修と訪問看護師(後編)」で、既に掲載している前半の続きです。

前半でもご紹介したように、2015年から開始された「特定行為に係る看護師の研修制度」について語る内容なのですが、今回の後半では具体的な特定行為研修の内容について触れています。

 
また、特定行為研修を受講した看護師が訪問看護の分野で期待される理由や、国がどの程度、この特定行為研修の制度に期待しているかなどについても、コラムの末尾で触れています。

 
今後の訪問看護ステーション運営を考える上では非常に重要な要素とも言える内容ですので、ぜひ、お読みください。

 

 

http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20160627_10.php

 

 

 

 

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