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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第18回目を掲載しました

10月25日(火)、弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第18回目となる連載コラムを掲載いたしました。

 

 

今回のタイトルは「リハビリテーションの未来と訪問看護(後編)」であり、前回に引き続き、リハビリと訪問看護の係りについてご紹介しました。

 
前回、リハビリのステージである急性期、回復期、維持期・生活期の中で、急性期リハまでを見ていきましたが、今回はその続きとして、回復期、維持期・生活期のリハビリを詳しく取り上げました。

 
特に、回復期リハに関しては、その成果を評価する「アウトカム評価」との係りをご紹介し、また、維持期・生活期のリハに関しては、医療のリハから介護のリハへと移行しつつある状況をご紹介しました。

 
維持期・生活期のリハは、「地域包括ケアシステム」の一つとして訪問看護でもそのビジョンを考えていく必要性があることを記して、今回のコラムはまとめられています。

 

どうぞ、ご覧下さい。

 

 

http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20161025_18_1.php

 

 

 

武藤先生のコラム第18回、リハビリテーションの未来と訪問看護(後編)

 

 

国際医療福祉大学大学院 教授 武藤正樹先生

 


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