> > 国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第19、20回目を掲載しました

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第19、20回目を掲載しました

弊社のWebサイト「ケアーズセンター」では11月に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第19回目、20回目の連載コラムを掲載いたしました。

タイトルは「看護と介護を一体的に提供する看多機」です。
看多機とは、「看護小規模多機能型居宅介護」の略で、訪問看護と訪問介護、通所介護、短期入所など様々な機能を備えた介護施設のことです。

 
この看多機が生まれた背景、目的、そして現状を、武藤先生が詳しく語ってくださっています。

 
訪問看護ステーションが看多機を併設するケースも増えてきていますが、どういったメリット、そしてデメリットがあるのかを、しっかりと理解した上で、様々な期待を集める看多機にチャレンジしていただければと思います。

 
『在宅の限界を高める』という看多機が、どこまで普及するのか、事業者はそこにどうかかわっていくのか、今後も非常に楽しみです。

 
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20161101_20161101_19_1.php

 
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20161125_20161101_20_1.php

 

 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第19、20回目

 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授


お気軽にご相談ください