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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第21回目を掲載しました

12月1日(木)、弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第21回目となる連載コラムを掲載いたしました。
今回のタイトルは「ケア付き高齢者住宅と訪問看護(前編)」で、私たちケアーズでも新しいサービスとして準備をしている高齢者向けの“住まい”に関する内容です。

 
コラムではまず、デンマークのケア付き高齢者住宅を紹介しています。
武藤先生の文章からは、広々としたデンマークのケア付き高齢者住宅、プライエボーリの快適さが伝わってくるようです。

 
日本の高齢者向け住宅事情に詳しい方も、そうでない方も、まずは読んでみてください。
こうした海外の高齢者向け住宅、実際にこの目で見てみたくなります。

 
デンマークの住宅の後は、日本の高齢者向け住宅であるサービス付き高齢者向け住宅、略して「サ高住」のお話です。
今回の「前編」では、サ高住が増え始めたそのさわりのところまで。続きはまた次回です。

 
サ高住の道のりは順調ではなく、そこには暗転が待ち受けているのですが、それは次回をお楽しみに。

 

 

 

 

http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20161201_21_1.php

 

 

 

 

武藤教授の連載コラム21回目、ケア付き高齢者住宅と訪問看護(前編)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授


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