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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第22回目を掲載しました

12月16日(金)、弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第22回目となる連載コラムを掲載いたしました。
前回の続きとなる今回は、引き続き「ケア付き高齢者住宅と訪問看護(後編)」をお届けしました。

 
前回、デンマークのケア付き高齢者住宅、プライエボーリのあとに紹介し、その数が大幅に増えたところまでお伝えした日本のサービス付き高齢者住宅、略してサ高住。
今回は、そこに集まる期待の話から始まっています。

 
しかし、ご存知の方も多いとは思いますが、サ高住は順風満帆の軌跡を辿ったわけではなく、そこからサ高住の悲劇が始まります。
どのような逆風が吹き、そして今、どのような期待が新たに寄せられ、どういった展開が起きているのか?それはぜひ、直接コラムをお読みください。

 
また、そこに合わせて、インキュベクスがこうした高齢者の住宅事情に向けて新たに取り組んでいる内容についても紹介がされています。
このあたりの最新事情もこのコラムの醍醐味です。

 
ぜひ、お読みいただければと思います。

http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20161216_22_2.php
 

 

武藤正樹先生の連載22回目「ケア付き高齢者住宅と訪問看護(後編)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授

 

 

 

 

 

 


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