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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第9回目を掲載しました

弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第9回目となる連載コラムを掲載いたしました。

 
今回のタイトルは「看護師の特定行為研修と訪問看護師(前編)」で、6月の後半に続きとなる後編の掲載を予定しています。

 
今回の内容は、2015年から開始された「特定行為に係る看護師の研修制度」について、その成り立ちと先行するアメリカの状況などから詳しく語っています。

 
訪問看護では特に看護師が単独で訪問することから、医師が近くにいない状況での速やかな状況判断が求められる場面が多く、この「特定行為」への期待が高くなっていますが、武藤先生のコラムでその背景を知ることができます。

 
ぜひ、お読みください。

 
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20160615_9.php

 
国際医療福祉大学大学院 教授 武藤正樹

 

 

武藤教授連載9回目「看護師の特定行為研修と訪問看護師(前編)」


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