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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第25、26回目を掲載しました

弊社のWebサイト「ケアーズセンター」では2月に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第25回目、26回目の連載コラムを掲載いたしました。

 
タイトルは「24時間定期巡回・随時対応サービスと訪問看護」です。

 
11月にはこのコラムで看多機(看護小規模多機能型居宅介護)についてご紹介しましたが、今回の「24時間定期巡回・随時対応サービス」も看多機と同様に、利用者やその家族の「在宅医療の限界点」を引き上げる仕組みとして期待されているものです。

 
この24時間サービスについて、その誕生の場面から振り返り、さらに細かく見ていくのが今回のコラムの流れです。

 
24時間サービスの現状や課題を洗い出したところで、最後に24時間サービスと訪問看護のかかわりをご紹介しましたが、まだ訪問看護ステーションでは24時間サービスへの理解が少なく、参入も少ないことが課題となっています。
今後、訪問看護ステーションはさらに24時間サービスへの理解を進める必要があるでしょう。

 
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170201_25_1.php

 

 

http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170215_26_2.php
 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授

 

 

国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第25回目、26回目の連載コラムを掲載


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