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国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の連載コラム、第32回目を掲載しました

弊社のWebサイト「ケアーズセンター」に、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授の、第32回目となる連載コラムを掲載いたしました

 

 

第31回目~32回目は、「同時改定と医療・介護連携」というタイトルで、それぞれ前編・後編となっており、来年に控えた診療報酬・介護報酬同時改定と、その際に目指される医療・介護連携について解説されています。

 

 

報酬の同時改定は、多くの介護サービス提供者にとって、大きな不安や悩みとなっていますが、医療政策に詳しい武藤教授の解説は、それを解消する糸口となるのではないでしょうか。

 

 

また、その前の回の第29回目~30回目では、「低所得高齢者の住まいの現状と課題」として、新たに私たちが提供を始めた住宅型有料老人ホーム「介護の王国」にも密接にかかわる、高齢者の住まいの問題について触れられています。

 

 

 

 

第29回「低所得高齢者の住まいの現状と課題(前編)」
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170501_29_1.php

 

 

第30回「低所得高齢者の住まいの現状と課題(後編)」
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170530_30_2.php

 

 

第31回「同時改定と医療・介護連携(前編)」
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170601_31_1.php

 

 

第32回「同時改定と医療・介護連携(後編)」
http://cares-center.co.jp/column/mutoh/20170620_32_2.php

 

 

 

 

コラムの著者、国際医療福祉大学大学院、武藤正樹教授

 

 

 

武藤正樹教授の連載コラム第32回目、「同時改定と医療・介護連携(後編)」


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