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10月18日(水)に「アセスメント研修実践編③脈拍」を開催しました

以前の「アセスメント研修」が「アセスメント研修実践編」へとステップアップしてから、開催は早くも3回を数えました。

 

 

そんな3回目の開催となったのが、10月18日(水)の開催で、この日のタイトルは「アセスメント研修実践編③脈拍」でした。

 

 

講師はお馴染みの軽部厚さん。

 

 

軽部さんは、米国で留学と就業の経験があり、その経験と知識を活かして弊社と共同で「ヘルスアセスメントプロトコール」を開発されました。

 

 

その手技を学ぶ「アセスメント研修」の中でも「実践編」は、より効率的な手技の流れを学ぶもので、今回は「脈拍」について学びました。

 

 

脈拍異常の解剖生理学をはじめとして、心臓を中心とした循環器系の異常などを正確に測るためのアセスメントとその手技を、実技も交えながら具体的に学びました。

 

 

さて、「アセスメント研修実践編」では毎回注目される「人体モデル」の役ですが、今回は弊社のSVの中でもプロジェクト管理ツールであるバックログの担当や、スタートアップ研修の担当として、パートナー様の中での知名度も高い、大金将之(おおがねまさゆき)が登場しました。

 

 

今回も、普段は見ることのできない弊社スタッフの表情を、ご覧いただけたと思います。

 

 

 

 

10月18日(水)の「アセスメント研修実践編③脈拍」の講師を務めてくださった軽部厚さん。

 

 

「アセスメント研修実践編③脈拍」の人体モデルは、弊社SVの大金将之(おおがねまさゆき)

 

 

人体モデルとしていつもとは違った表情を見せるSVの大金将之

 

 

横になるSVの大金将之を見つめる、講師の軽部厚さん

 

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