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11月15日(水)に「アセスメント研修実践編④血圧」を開催しました

「血圧」がテーマの「アセスメント研修実践編」が開催されたのは、11月15日(水)のことでした。

 

 

前回の「脈拍」のアセスメントに続いて、今回も循環器系の内容となった「アセスメント研修実践編」の講師は、もちろん軽部厚さんです。

 

 

今回から「アセスメント研修実践編」では事前学習として、あらかじめ動画教材を視聴いただいてからご参加いただくことになり、今回は「ケアーズ動画スタジオ」の「学習支援プログラム」の「アセスメントプロトコールと手技」の動画から、「Vol.1」「Vol.2」「Vol.10」の3本をご覧いただきました。

 

 

また、今回はいつもの聴診器に加えて、「手動加圧式血圧計」もご持参いただいての研修となりました。

 

 

血圧異常の生理学や、それに基づく血圧の異常、そして事例を、軽部先生が詳しく丁寧に教えてくださり、その場で手技を実際に実演しながら教えてくれたので、動画教材だけではわからない部分をしっかりとマスターすることができました。

 

 

今回の「人体モデル」担当は、弊社の「介護の王国」営業担当で宅地建物取引士の資格を持つ、小菅広幸が務めました。

 

 

意識レベルが覚醒状態を保てなくなる場面もありましたが、なんとか「人体モデル」を務めきりました。

 

 

 

「アセスメント研修実践編④血圧」の講義風景と、講師の軽部厚さん。

 

 

 

人体モデルを務めた弊社の小菅広幸「ぐぅ~」。軽部さん「起きなさい(ギュゥ~)」。

 

 

軽部さん「起きなさいって(ガクガク、ユサユサ)」。人体モデルを務めた弊社の小菅「ぐぅ~」。

 

 

軽部さん「いい加減に起きなさい(ユサユサ、ゴロン)」。人体モデルを務めた弊社の小菅「ぐぅ~」。

 


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