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11月27日(月)に「自立支援介護研修②~認知症ケアのアセスメントと各論 水分ケア~」を開催しました

11月27日(月)は、「自立支援介護研修<看護師・療法士向け>②~認知症ケアのアセスメントと各論 水分ケア~」を開催しました。

 

 

講師には、「認知症ケア」と「自立支援介護」の理論を提唱されている国際医療福祉大学大学院教授の竹内孝仁先生のお弟子でもいらっしゃり、同理論の実践者である、同大学院准教授の小平めぐみ先生をお招きしました。

 

 

タイトルのとおり、今回は「認知症ケア」の基本、「水分」「栄養」「排泄」「運動」の4つの中でももっとも基本となる「水分ケア」について学びました。

 

 

「認知症ケア」としての「水分ケア」はどのように行えばよいのか、1日にどれくらいの水分を、どのようにして、高齢者に摂取してもらえばよいのか、「水分ケア」と認知症の症状改善の状況は、どのように確認すればよいのかなど、具体的な「水分ケア」の内容について、小平先生が丁寧に説明してくださいました。

 

 

 

「自立支援介護研修<看護師・療法士向け>②~認知症ケアのアセスメントと各論 水分ケア~」の講師を務めてくださった、小平めぐみ先生。

 

 

11月27日(月)の、「自立支援介護研修<看護師・療法士向け>②~認知症ケアのアセスメントと各論 水分ケア~」には多くの参加者が集まった。

 

 

 


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