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12月22日(木)に、「療法士研修~開業時期に応じての療法士の役割編~②開業後4ヶ月-1年以内」を開催しました

【スキルアップ研修プログラム】「療法士研修~開業時期に応じての療法士の役割編~②開業後4ヶ月-1年以内」を、12月22日(木)に開催しました。

 
講師を務めてくださったのは、これまで同様、東克哉(あずまかつや)さんです。

 
東さんは、株式会社P-Tex 代表取締役で、ご自身も理学療法士・保健学修士でいらっしゃり、また、行政と共同で介護予防事業を進めてもいる、山陽地区の総合型地域スポーツクラブ経営者です。

 
今回の研修は、「①開業前・開業後3ヶ月以内」「②開業後4ヶ月~1年以内」「③開業後1年以上」という3つの期間のうち、2つ目の期間のものです。

 
今回は、「リハビリの運動学 概要」「在宅リハとは」「リハビリプログラムの実践~アセスメントサイクル~」などの内容を扱いました。

 
リハビリのロールプレイングでは、当社の事業開発部から、次長の西村純とマネージャーの道田康成がモデルとして登場しました。

 

 

 

 

療法士研修~開業時期に応じての療法士の役割編~②開業後4ヶ月-1年以内

 

 

東克哉さんの手技を受ける西村純

 

 

東克哉さんの手技を受ける道田康成

 

 

マネージャーの道田康成がリハビリのモデルに。身長190センチを超える長身はテーブルに乗り切らない。

 


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