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3月28日(水)に「アセスメント研修器官別編2~消化器~」を開催しました

3月28日(水)に、「アセスメント研修器官別編2~消化器~」を開催しました。
2月は「症例編」でしたが、3月は1月と同様に「器官別編」を開催いたしました。

 

今回のテーマは「消化器」ということで、水分や栄養の摂取に重要な器官である「消化器」のアセスメントを、集中的に学びました。

 

腹部には当然ながら様々な臓器があり、それぞれ様々な疾病を発症したり、様々な症状を発したりするため、複雑な分析を正確に行う必要があります。

 

そこで今回、参加者の方は、腹部のフィジカルアセスメントや、腹部症状を訴える利用者の分析方法などを、実例や実技を学び、実際の現場で迅速なアセスメントが行えることを目指していらっしゃいました。

今回の人体モデルは、営業部から経営企画部に異動した弊社の小菅広幸が務めました。
経営企画部でFacebookなども担当しているため、これまで以上に参加者の方にも名前を知られ始めているようです。
もし、小菅のFacebookアカウントと友達申請がまだお済みでない方がいらっしゃったら、こちらからぜひ、友達申請してみてください。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

3月28日(水)の「アセスメント研修器官別編2~消化器~」には、訪問看護師さんなど多くの参加者が集まった。

 

 

「アセスメント研修器官別編2~消化器~」の講師を務めてくださった、看護師の軽部厚先生。

 

 

人体モデルの小菅広幸にチョップをしているわけではなく、消化器のアセスメントを行う軽部厚先生。

 

 

人体モデルの小菅広幸の、ベルトの余裕を確かめているわけではなく、消化器のアセスメントを行う軽部厚先生。

 

 

人体モデルの小菅広幸の、脇腹のぜい肉を確かめているわけでなく、消化器のアセスメントを行う軽部厚先生。

 


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