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5月24日(火)に「はじめての訪問看護(地域連携編)」を開催しました

 

東京都国分寺市のさわやか訪問看護リハビリステーション所長、八木亜希子様を講師にお迎えし、「はじめての訪問看護(地域連携編)」を5月24日(火)に開催いたしました。

 

「はじめての訪問看護」は初めて訪問看護の業務に係わる経営者、管理者、看護師、療法士、事務担当など、つまりすべてのスタッフを対象とした研修ですが、その中でも「地域連携編」では、地域との係わりについて学びます。

 

地域との係わりとは即ち、ご利用者様を獲得することであり、認知活動=営業活動であるため、訪問看護ステーションにとっては大変重要な活動です。

 

地域連携の解説から始まった研修は、かなり具体的な手法も含めながら、なごやかな雰囲気で進みました。

 

「結果が出なくても落ち込まない」「一人一人が営業ツール」という八木所長の言葉からは、実際に立ち上げから率先して地域連携を進めて、たくさんの苦労もされてきたからこその重みを感じました。

 

 

 

八木亜希子さんが語る訪問看護の連携に聞き入る受講生

 

「はじめての訪問看護」の講師、八木亜希子さん

 

 


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