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8月31日(木)に「自立支援介護実践研修-食事・身体介護のアセスメント編-」を開催しました

7月から始まった「自立支援介護研修」も、はや数回。
今回、8月31日(木)の内容は「食事・身体介護のアセスメント編」です。

 

 

講師を務めてくださるのは、国際医療福祉大学大学院准教授でいらっしゃる小平めぐみ先生で、親しみやすい笑顔が印象的です。

 

 

小平先生は、解説だけではなく、事例も交えてわかりやすくお話してくださるので、今回も座学以上の収穫が得られたのではないでしょうか。

 

 

今回は、自立度が低下した利用者に対しアセスメントを行ない、課題に実践的に取り組んだケアを行った結果どうなったか、その方の残存能力をどこまで、どうやって引き出すかを学びました。

 

 

具体例によって、そうした食事・身体介護のアセスメントを学びながら、食形態や食事をとる際の姿勢、義歯、むせ、咀嚼などの関係についても教えていただきました。

 

 

 

 

「自立支援介護研修」の講師、国際医療福祉大学大学院准教授の小平めぐみ先生

 

 

「自立支援介護実践研修-食事・身体介護のアセスメント編-」は関心の高い参加者の方々で盛り上がった

 


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