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9月29日(木)に「ヘルスアセスメントプロトコール(基礎編)⑤」を開催しました

9月29日(木)に開催した「ヘルスアセスメントプロトコール(基礎編)⑤体温/意識の異常に関するフィジカルアセスメント」は、先日9月17日(土)に開催したものと同様の内容です。
人気の研修であるため、繰り返しの開催となりました。今回も看護師を中心とした多くの方が参加されていました。

 
講師は、今回もヘルスアセスメントプロトコールの共同開発者である軽部厚さんですが、今回はなんと、同じケアーズの研修で「管理会計研修」や「医療・介護報酬請求事務講座」の講師としてお馴染みの岩崎哲也が登場しました。

 
今回の岩崎は講師役ではなく被験者役。意識の異常についてアセスメントをされる役としての登場でした。
多くの被験者の前で机の上に横たわり、被験者役を演じた岩崎ですが、ここで本当に意識を失うというアクシデントが発生。なんと横たわる岩崎から非覚醒状態で発生する生理現象の音が聞こえてきたのです。

 
会場の笑いも誘いつつ、軽部さんと岩崎のケアーズ二大人気講師の競演となった今回の研修は、参加者同士の手技のシミュレーションを交えながら、重要な体温と意識の異常に関するフィジカルアセスメントをしっかりと学び、閉会しました。

 

 

今回は被験者役で登場した会計の専門家、岩崎哲也と、ヘルスアセスメントプロトールの講師、軽部厚さん

 

 

今回も多くの参加者で賑わった「ヘルスアセスメントプロトコール(基礎編)⑤」


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