ケアーズ訪問看護ステーションの開業・運営を支援 | インキュベクス株式会社

訪問看護のあり方

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訪問看護とは

訪問看護とは―――今後ステーション開設を考えている方、医療・福祉関係者の方向け

一本の矢より三本の矢!|訪問看護ステーションの運営の仕方

チームビルディングは、一つのゴールに向かって進んでいける組織作りのことですが、医療・介護分野では地域も含め広く連携することが求められる時代背景もあり、特に取り組みが進められています。スタッフ全員の方向性を揃えることで、ステーションに関わる業務が効率化され、よりスムーズに動くようになります。

介護保険給付範囲が大幅に縮小された時には、訪問看護ステーションは生き残れるのか?

お客様より、「介護保険給付範囲が大幅に縮小された時には、訪問看護ステーションは生き残れるのか?」というご質問をいただくことがありますので・・・ここで簡単にお答えしておきます。介護保険給付範囲が縮小に関わらず、訪問看護は在宅医療の要です。

訪問看護事業をする上で最も大切な“やる理由”

「なぜ、訪問看護事業をやろうと思ったのですか?」「どのような、訪問看護ステーションを目指していますか?」 この2つの質問の答えを忘れずに、常に意識することが、訪問看護ステーションの運営をより良くするためには不可欠です。

地域における訪問看護ステーションの役割と連携

訪問看護ステーションはその事業所1つで利用者と関わっている訳ではありません。地域の中にある、他の様々なサービス事業者と密接に関わりながら、利用者や介護者を支えています。そして他のサービス事業者とチームワークを図り、利用者を支えていく必要があるのです。

ケアーズは、訪問看護フランチャイズではないのです

ケアーズは、訪問看護ステーションのビジネスに新規参入された企業様を強力にバックアップして成功へと導くことを使命としております。我々の様々な特徴をご覧になってお気づきの方もいらっしゃると思いますが、「ケアーズ訪問看護ステーション」は「訪問看護ステーション」の立ち上げの「学校」。そんな理解もできるのではないかと思います。

脱サラし、訪問看護ステーション開業を決意した方の不安とその解消のための支援策

脱サラし、訪問看護ステーション開業を決意した方の不安とその解消のための支援策をご紹介します。契約に至るまでの不安材料は主に以下の2点でした。「1)経営者は何をすればいいのかわからない」「2)資金調達の必要性がわからない」これらの不安は、どう払拭され参入決意されたのか。具体的な事例を踏まえてご説明します。

「訪問看護ステーション」には住まい併設を当たり前に!?

ケアーズでは「訪問看護ステーション」には住まい併設を当たり前!というスタンスで様々をご紹介しています。全国の「空き家」の数は820万戸。30年後には2167万戸にまで増える見通しです。日常生活の困難な高齢者はこれからも増えます。住まいを軸にした事業を展開すると、今後も新たな高齢者向けビジネスが展開しやすくなります。