訪問看護ステーション開業・運営を支援|介護事業jp-インキュベクス株式会社

訪問看護が療法士の働き方を変革させる理由とは

本業は、飲食店、学習塾、デイサービスを運営しており、「在宅医療介護」の必要性を感じ、5年前に訪問看護へ参入を果たしました。元々異業種で担当者が営業経験者だったため、利用者の獲得は開業から順調に進み、6ヶ月後には単月黒字化へ転じました。そして、ステーションの特徴でもある「リハビリサービス」を中心に5年間で飛躍的な成長を遂げられました。

口癖は、「何かあったらケアーズへ聞け」「ケアーズを使い倒せ」

この経営者様は“現場主義”の考えで、営業の段階では、「経営者が看護師でもないのにステーションを経営するなんて無謀だ。」とおっしゃっていました。何かあった時に自分が現場に立てないのに、経営なんて無理だと考えておられたのです。・・・しかし、訪問看護の必要性と今後の成長性を強く理解され、2013年7月に訪問看護ステーションの開業を果たしました。

開業後わずか2カ月で単月黒字、半年後には600訪問を達成した理由とは!?

訪問看護ステーションを立ち上げた企業様の中には「本業との相乗効果」に期待し、参入される方は少なくありません。本日は、そんな期待に見事に応えることができたステーション様をご紹介します。今回ご紹介する訪問看護ステーションは、開業後わずか2カ月で単月黒字、半年後には600訪問を達成しています。自社で有料老人ホームを運営しており、この施設に自社の訪問看護を集中的に入れていくことで開業と同時に売上が立ちました。

訪問看護事業への参入が本業の歯科医とのシナジー効果を発揮して業績もアップ!

ケアーズに加盟される方は、もともとクリニックを運営している経営者様や、医療従事者の方の割合が増えてきました。本日ご紹介するのも、東京都内で歯科医を開業されていた経営者様が、新たに訪問看護事業に参入されたことで、飛躍的なシナジー効果を生んだ事例です。

医療業界に「サービス業」という概念を導入、飛躍的な成長を果たした女性経営者とは!?

千葉県で印刷業から参入された女性経営者が運営するステーションを紹介します。新規事業として2013年7月に千葉県にて開業。わずか4ヶ月で黒字化に転じ、2年後にはスタッフ数20名、利用者は200名を超え、訪問件数1,800件/月という、飛躍的な成長を遂げられました。

経営者様がスタッフが働きやすい環境を色々な角度から作られています。

本業はリハビリ型デイサービスを2拠点運営し、2014年9月に埼玉県内でステーションをオープン。開業当初は管理者予定の方が訪問看護が初めてということもあり、ご不安を抱えておりましたが、ケアーズの管理者研修に何度もお越しいただき近隣ステーションの管理者さんとの交流を深め、少しずつ慣れていただきました。今では大規模なステーションをまとめる素晴らしい管理者さんとして活躍されています。

開業からわずか5ヵ月で黒字化へ転じ、9ヶ月間で460訪問/月まで成長できた要因とは!?

若き経営者の「独立開業」による訪問看護ステーションのご紹介です。前職は銀行マンという経歴を持ち、異業種から介護業界へ参入を果たされました。開業からわずか5ヵ月で黒字化へ転じ、9ヶ月間で460訪問/月まで成長できた要因は、同社の「特徴づくり」にありました。

本業は製造業 徹底した「仕組みづくり」によって、地域一番店まで成長されたステーション

宮城県仙台市で異業種から参入されて徹底した「仕組みづくり」によって、地域一番店まで成長されたステーションのご紹介です。本業は製造業を営まれ、本業だけでは将来的な不安もあり、2015年5月に訪問看護事業へ参入し、仙台市内で開業を果たしました。開業から2年半で、スタッフ17名、訪問件数1,000件/月を超え、今年中には2拠点目を予定しています。

前職は寿司職人 訪問看護開業から順調に利用者を獲得し、5ヵ月で黒字化へ転換

経営者はまだ若く、前職は寿司職人。家族が介護医療関係の仕事をしていたこともあり、2013年に訪問看護事業へ参入を果たしました。経営者のモットーは、「スタッフを大切にしない会社に繁栄はない!」。従業員が活き活きと働ける環境づくりこそが、企業の成長だと考え、ステーション作りに取り組んでいきました。

地域ニーズの掘り起こしに成功し「一人勝ち」のステーションへ

人口9万人の小さいエリアで、ご本業が建設業で介護業界は経験ゼロという経営者様でした。またこのエリアでは、ステーションが5カ所しかなく、医療法人と医師会が運営しているステーションのみという環境で、民間企業の新規参入は受け入れてもらえるのか、正直、私どもも利用者獲得には時間を要するのではないかと思っていました。

開業後わずか2カ月で単月黒字、半年後には600訪問を達成した理由とは!?

訪問看護ステーションを立ち上げた企業様の中には「本業との相乗効果」に期待し、参入される方は少なくありません。本日は、そんな期待に見事に応えることができたステーション様をご紹介します。今回ご紹介する訪問看護ステーションは、開業後わずか2カ月で単月黒字、半年後には600訪問を達成しています。自社で有料老人ホームを運営しており、この施設に自社の訪問看護を集中的に入れていくことで開業と同時に売上が立ちました。

訪問看護が療法士の働き方を変革させる理由とは

本業は、飲食店、学習塾、デイサービスを運営しており、「在宅医療介護」の必要性を感じ、5年前に訪問看護へ参入を果たしました。元々異業種で担当者が営業経験者だったため、利用者の獲得は開業から順調に進み、6ヶ月後には単月黒字化へ転じました。そして、ステーションの特徴でもある「リハビリサービス」を中心に5年間で飛躍的な成長を遂げられました。

口癖は、「何かあったらケアーズへ聞け」「ケアーズを使い倒せ」

この経営者様は“現場主義”の考えで、営業の段階では、「経営者が看護師でもないのにステーションを経営するなんて無謀だ。」とおっしゃっていました。何かあった時に自分が現場に立てないのに、経営なんて無理だと考えておられたのです。・・・しかし、訪問看護の必要性と今後の成長性を強く理解され、2013年7月に訪問看護ステーションの開業を果たしました。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.13『事務員に求めるモノ』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。前回は『振替!!振替!!振替!!の徹底』と題して訪問キャンセルの対応方法についについてお伝えしましたが、本日は『事務員に求めるモノ』と題してご紹介致します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.11『近隣のケアーズとの連携でケアマネージャーの手間を省く』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。よく訪問看護ステーションの開業を検討される皆様より『訪問看護におけるリスクは??』との質問を頂きます。弊社が考える最大のリスクはズバリ『新規の依頼を断る』です。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.10『一人の利用者様に訪問サービスを最大限に活用いただく方法』振替

開業時の営業活動にて地域のリハビリ需要を感じたことから、「リハビリ強化型」の訪問看護ステーションを構築し、地域一番店を目指しておられます。ただ「リハビリ強化型」に特化する反面、看護における夜間対応(オンコール)や土日祝の対応は、現在でも未対応です

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.8『採用と営業のタイミング』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。前回は『稼働率と人件費率』についてお伝えしましたが本日は『採用と営業のタイミング』についてご紹介致します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.7『稼働率と人件費率』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。前回は『経営者が下した決断』についてお伝えしましたが本日は『稼働率と人件費率』について御紹介致します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.6『経営者が下した決断とは?』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。前回は『営業活動から見えてきた2つの運営モデル』についてお伝えしましたが、シリーズ6回目の本日は『経営者が下した決断』について御紹介致します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.5『営業活動から見えてきた2つの運営モデル』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。シリーズ5回の今日は、『営業活動から見えてきた2つの運営モデル』についてご紹介します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.4『看護師・療法士のアンケート見えてきたこととは?』

「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように訪問看護ステーションの開業に至ったかをシリーズでお伝えしています。シリーズ4回の今日は、同社の事業所に応募してきた看護師・療法士のアンケート見えてきたことをご紹介します。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.3『経営者様が開業直後に直面したスタッフ問題とは?』

シリーズ3回の今日は、前回に引き続き、「柔道整復師の資格を活かして起業したい」と希望された経営者様がどのように開業を実現したのかをお伝えしていきます。前回は、訪問看護ステーションの開業場所を決定する際のポイントとその結果として求人費40万円(開業初年度)に対して看護師21名、療法士14名の面接に結び付けた事をお伝えしました。

訪問看護ステーション開業ストーリーVol.2『開業場所を決定する際のポイントとその結果について』

前回では柔道整復師が資格を置いて訪問看護で起業する経緯をお伝えしましたが、本日は『訪問看護のおける適切な開業場所とは??』についてご紹介致します。訪問看護のおける適切な開業場所とは『訪問スタッフが勤務しやすい場所』を軸に考えるべきです!!

【訪問看護開業インタビューVol.7】訪問看護は、サービスを頑張った分、自分の心も充実するから選びました。

本日は青梅市にて訪問看護ステーションを立ち上げられる、経営者様をご紹介します。海外生活や異業種事業等、バイタリティとバラエティに富んだご経験から訪問看護事業を決意するまでの経緯、そしてパートナーとしてケアーズを選んだきっかけなどについて、お話しいただきました。

【訪問看護開業インタビューVol.6】地域に根付いた、ご利用者様、ご家族に対して親身になれるステーションを目指します

本日は平塚市にて訪問看護ステーションを立ち上げられるパートナー様をご紹介します。異業種事業を経て訪問看護ステーションの開設へと踏み出された背景には、関連会社様が運営している、他県の訪問看護ステーションの評判の良さがありました。

【訪問看護開業インタビューVol.5】訪問マッサージから、訪問看護ステーションへ スタッフ皆で一丸となって地域社会への貢献を目指して

北海道・札幌市にて訪問看護サービスをを立ち上げられる経営者様をご紹介します。元々、ご本業の訪問マッサージサービスを札幌にて展開されていましたが、利用者様からの医療ニーズを感じ取られ、また同じ訪問サービスであるということから訪問看護にご興味を持たれたそうです。

【訪問看護開業インタビューVol.4】食品販売と訪問看護、めざすものは同じ。地域の皆さんに、笑顔と、安心できる場所を提供したい

今回は、食品販売を通して広く地域に美味しいものと笑顔を送り届けておられる中、新たに訪問看護ステーションサービスへの参入を決意された、経営者様をご紹介いたします。訪問看護事業に参入することになったきっかけや、開業支援のパートナーとしてケアーズを選んでいただいた理由などをお話いただきました。

【訪問看護開業インタビューVol.3】~いつしか他人事が自分ごとに変わっていきました。~私が「訪問看護事業」を選択した理由

本日は地元・北九州市にて訪問看護サービスを立ち上げられた、難波夏文様についてご紹介します。さまざまな介護事業の中から訪問看護事業を選択するに至った経緯、そしてケアーズを選んだきっかけなどについて、お話しいただきます。

【訪問看護開業インタビューVol.2】物流で培った繋がりを活かし「訪問看護」を新たな強みに、地域に広く長く貢献していきたい

今回は、雇用創出・女性の社会進出・待機児童問題など社会の課題の一つ一つに積極的に取り組まれ、新たに訪問看護サービスへの参入を決意された、株式会社 鈴や商事代表の秋葉様をご紹介いたします。スタートアップ研修で来社された代表 訪問看護事業に参入する動機やケアーズを選ばれた理由などをお話いただきました。

【訪問看護開業インタビューVol.1】自分たちが「訪問看護」と「療養通所介護」併設モデルのスタンダードになる、そのプライドをもって課題解決に向かいたい

本日は訪問看護サービスが直面する課題の解決に向けて、新たに療養通所介護サービスへの参入を決められた合同会社エヌユー様についてご紹介します。訪問看護ステーションのエヌユー様は、名古屋市内で24時間365日の在宅医療サービスを提供するとともに、看護に特化した教育事業を手がけ、福祉と医療の連携という地域のニーズに応えています。